伊藤彩夏 大自然で光り輝く笑顔

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【評価】
【データ】
伊藤彩夏の「絵日記」3作目、通算では4thDVD。心交で出した時はここまで多作になるとは思わんかったです。
仮題では「コタキナバルの青い海」だったのだが、平凡なタイトルに落ち着いた。コタキナバルってのは何となく淫靡な響きでw好きだったんだがなあ。
【アグリゲート】
COMMENT
やっちゃいましたねぇ…。
こりゃぁひどい。
いままでさんざん彩夏さんを擁護してきましたが(そうか?)、こりゃ擁護しきれませんわいな…。
ま、彼女が悪いわけじゃないんだけどさ。
天使の看板的手法であるはずの水中撮影が0!
透き通る青い海に白い砂浜…じゃないです。
国内の海水浴場じゃねぇのか?って感じの、海外いった意味があるのか?ってほどの海辺です。
最初のチャプはピンクのビキニ。
首周りが東京ダイナマイトな感じです。
波うち際を歩き、砂浜で遊びます。
若干のωが見られなくもありませんが、だからどうした?という内容。
2つ目のチャプは船に揺られて水上散歩。
pてぃらはもちろん、見所は0
3つ目のチャプは1つ目と同じピンクビキニ。
カメラアングルが若干違うかな?という程度で、1つ目のチャプとほとんど同じデジャブか?と思うような内容。
しいていえば、水分たっぷり含んだどろどろの砂にまみれていく様はまるで…小渕
にまみれているよう?新しいっちゃぁ新しい…。
小林かすみファンにおすすめか?(爆)
続いてお散歩チャプ。
ビキニに水色のスカート。
あまりに普通のビキニを穿いており、お世辞にも擬似pてぃらといえない内容ですが、撮ってる側はそう言いたいらしいです。
続いてもお散歩。
着ているビキニこそ違いますが、前のチャプと内容的には同じです。
お次のチャプはパケ写の花柄ビキニ。
これがまたしても波打ち際を歩き、砂浜で遊ぶという内容でなんの工夫もありません。
ピンクビキニよりωが見えるようにも思えますが…。
最後は前のチャプと同じ水着でインタビュー。
なぁんもありません。
おまけチャプは夕食シーンと乗馬シーンの2つが収録。
ディナーを堪能する姿を延々収録。
なんじゃこりゃ?
発見したのは、ここのホテルって自分が泊まったことあるとこじゃん!ってことくらいっす…( ̄▽ ̄;
現地のおっさんに牽かれる馬に揺られ、波打ち際を行ったり来たり…延々とそれだけです。
ようは、発育のいい少額制が南国に旅行に行った思い出映像、いろいろなビキニをきて海辺で遊んでいるシーンも収めちゃいました!
って感じですな。
こんどこそ地雷です。
レーベルにはそのレーベルの特徴(善し悪し含めて)がある訳で、そこになじまないタレントはおりますね。特にココの場合は見せパンでしょうがpティラやら何やらがあるのは最初からわかってるんだから、作品になった段階でそれが入れられない人を連れてくるべきではありませんね。ごまかしてもダメよ。
それに實方cとコンビで出演と言っても、一方だけ良くて売れたんでは不安定でしょうに...。コンビ1発目ならそこまで読んでなかったと言えるでしょうが、3発目までコレでは痛すぎます。もういい加減圏外っていう方は多いんではないかと思います(大半か?)。
じょばんにさんの書き込みにもありますが、実際に自分が行ったことある風景が作品に出てきた、というのは良くありますね(笑)。
松○までいったらやばいねぇ・・・ごめんっつ
あやかもがんばってるねぇ\\\まぁがんばってね!
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