苺ゆい10歳 ポップ編 アート編

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【評価】15点/10点(ただし、アート編のみ)
【データ】
tbの自称ヒモビキニシリーズ第2弾。前作の愛田かんな、朝倉みかんは、どこか違和感を感じさせる作りで、ある意味さすがtbといえる。
サンプル動画はコチラ。
アート編はコチラ↓。

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【レビュー】
アート編見終わりました(ポップ編は買わず)。
コメント寄せてくれた方々は酷評ですがw、アート編についてはマストバイ認定。
ルックスは可愛い。チャームの大場はるか隊長似。


この写真だとそう見えないかもしれないですが、角度によっては大川優芽にもちょい似。褒めすぎかw 関西弁というのもポイントアップ。
チャプ2 浮き輪遊び
チューブトップ水着を着用。

浮き輪に乗って、海をちゃぷちゃぷ(結構な数の一般人が泳いでいるが、夏に撮影したのだろうか)。

居ずまいを正して、一度浮き輪の中に身体を沈める。


もう一度浮き輪から身体を起こすとくぁwせdrftgyふじこlp;@:「
ありゃ、文字化けが発生したみたいですね。とにかくこのチャプで10点以上は確実。
チャプ3 水玉ビキニ
こんな感じのヒモビキニ。


ただ、撮り方は頭からつま先までカメラを動かしてるだけで、退屈。こういうところは未だにtbクオリティなのね。でも美少女。
チャプ4 ビーチボール
三角ビキニ。

薄い生地で、ビーチボール遊び。

下は短パンなのだが、上だけで十分。


水から上がったあとのポチは素晴らしいの一言。


チラリズム。

寝姿は心交社の影響か。

チャプ5 アスレチック
短パン+白ビキニ。

すべり台でM字だったり、


ターザンごっこだったり、

棒を握ったり、これも中々。


チャプ6 化粧
化粧メイキング。洋服は馬場梨里杏が心交で着用してた花柄ワンピ。
チャプ7 かき氷
かき氷食べ。髪飾りがよく似合ってます。


チャプ8 ヨットクルージング
うーん、短パンが邪魔だな…と思っていたら

画面が切り替わると上下ビキニに切り替わっている。この演出は(・∀・)イイ ただ恥ずかしそうに脱ぎ脱ぎするところを入れてくれれば、もっと良かったのだが。

寝そべり。

チャプ9 砂遊び
定番だが、水着じゃないのがちょいと残念。

チャプ10 花火
特にナシ。
チャプ11 ローラーブレード&フリスビー
ヒモビキニ最先端。

実際にローラーブレードで走ったりは無いのだが、お腹の腹筋ポコーリ感と、あと肘あての拘束感wがGOOD。

海岸ではフリスビー。

お尻の食い込みが気になるご様子。


で、そのお尻はこんな感じでした。

最後はカメラに元気に走り寄ってきて、終了。

まとめ:コメントくれた方々と正反対の意見になりますが、アート編に関しては買いをオススメします。これだけ意見が食い違ってしまったのは、最初にポップ編を見たか見ないかの違いなんでしょうか。いずれポップ編も買ったらそちらもレビューしてみたいなと。
とにかく、tbよく頑張りました。あとは値段かな。
【アグリゲート】
COMMENT
皆さんは、ωの方がお好きの様ですが、
私は断然、ポチ&B地区派なんです!
スケポチが無いと、不完全燃焼なのですが、
・苺ゆいの2作
・加藤美月『Pretty Moon』
・山中真由美『ぺったんこ』
は、期待しても良いのでしょうか???
誰か情報お願いします☆
明日、入手いたしますので、金曜日にれびゅります。
個人的には好みの子なので、期待しているんですけどね。
大友センセんとこで画像チェキりましたが、期待できそうな素材の水着とそうでない素材が混在している菜は確かです。
ま、TBですから期待しないでお待ちくださいませ…。
愛田・朝倉の2人はデジタル写真集も出てまして買いましたが、内容の並びが不統一で期待したほどではなく、限定セットについてくるオマケくらいでいいかな?と感じました。
で、今回も限定セットを注文。自分も金曜か土曜には見ます。ここで良ければ、鮎川ほのかは買うかな?
まずはポップ編から。
モデルは個人的に好みなので文句は無いのですが、率直に申し上げて、撮影者とユーザーとのギャップを感じずにはいられない酷い作品です。
まず言えるのは、前4作品と比べ圧倒的に水着が少ないということと、意味の無いチャプが多すぎる。
「遊び」をテーマにしているので、ひたすらはしゃぎまわるモデルをカメラは追い続けますが、動き回るときほどサッカーや野球のユニフォーム姿で、“見せる”気なんて一切ありません。
また、随所にメイキングと“ひとやすみ”というチャプが散りばめられているのですが、これがまったくもって意味が無い。
退屈なだけで、尺を稼いでいるようにしか思えません。
Cマンや撮影スタッフが、もはや「共演者」と呼んでいいくらいに登場します。
冒頭のチャプでの黒の競泳用水着は、かなりのフィット感でωも豊富に見られるはずの素材なのですが、いかんせんCマンの腕が…。
狙うべきところを狙わず、ひたすらモデルの笑顔だけ追い続けます。
静止画像については一流のCマンを起用しているかもしれませんが、だからといって動画の撮影に関しても一流とは行かないようです。
花柄水着で風船を割るチャプでは、胸元がゆるゆるでかなりきわどいのですが、「Pretty Moon」のような衝撃を期待しても空しいだけです。
最近の新校舎作品や海王社、いいときの天使〜の場合、何を(どこを)撮影したいのかが明確で、それはユーザーの望んでいるものに限りなく近いもので、結果、高い評価を得ることとなったわけですが、まったくもってそれには遠く及びません。
撮影者の視点はユーザー側からははるか遠く、むしろモデルの父兄的なものであり、萌えどころをなにひとつ理解していないのでしょう。
DVDを見るまでも無く、大友センセのところで、静止画のサンプル画像を覘くだけで十分でしょう。
それ以上のものは一切入っておりません。
アート編は紐ビキニが多い分、ポップ編よりはましかと思いますが、でもそれだけですね…。
ジャケ写で期待した水玉の紐引きには、ジャケ写とまったく同じカットで、カメラが時折顔から足へと上下するだけで、何もありません。しかも、顔から一瞬下へ動きかけたカメラが、思いなおしたように顔に戻ったりして、せっかくの水着がダイナシです。
ポップ編にもいえることですが、Cマンの撮りたいのは顔と足であり、その間にあるユーザーの一番見たいパーツには興味が無いみたいです。
赤の紐ビキニでは、波間に佇む退屈なカットから、波打ち際に座り込んだカットへと移りますが、ここからがこの作品の最大の見せ場でしょう。
下こそ二枚履きしてガードが固いのですが、上は布地面積が少なくゆるゆるもいいところで、ちょっとでも前かがみになると、加藤美月ばりの衝撃映像が拝めそうな気配が漂います…が、漂うだけで終わっちゃいますけど…。
中盤には、これも勉強の成果か?と思わせる、天使〜シリーズばりの紐ビキニでのアスレチックシーンが収録されています。
が、下はジーンズの短パンで、pてぃらなんて夢のまた夢です。
スク水で砂遊びをしても、肝心の部分をアップにすることも無く、淡々と遊んでいる姿を映すのみ…。
ローラーブレードとフリスビーといった小道具も、フリスビーなんて一瞬だけで、ローラーブレードにいたっては履いて突っ立ているだけ…「地上の楽園2」の吉沢真由美ばりのせっかく紐ビキニも、ただ着ているだけにすぎません。
今作は前4作品と比べ、どちらも大幅なパワーダウン。
好意的に見れば、事務所なのか、それとも親なのか、そのいずれかのチェックや規制が厳しく、思うような撮影ができなかった…という印象も受けるのですが、そんなことはこの際ユーザーにはどうでもいいわけで、いずれにしても…地雷DEATH…

ちゅど〜〜〜ん!!!

長すぎて申し訳…(T-T)
モデルの可愛さと宣材写真の際どさから、
期待が通常よりも超高かった分、
怒りも100倍!ですよね
このブログを見て、反省して欲しいと言うか、
他のメーカーさんが、
苺ゆいで再チャレンジを期待します!!
これってやっぱりコラですよねぇ?
わきの下の影が不自然に切れてるかと・・・。
総評。自分は二度と関係作品は買わないことを誓います。制作者は、即刻この世界から消えるべし。てゆーか、呪われろ。
アート編は買いです!
御指摘の問題映像…確かにPretty Moonなものが見えますね!
波間に漂うのみの糞チャプと思い、20倍速で見たのが敗因でしょうか...( ̄▽ ̄; シマッター
おっしゃるとおり、ポップ編を見てからアート編を見たので、こいつは地雷だ!という固定観念があったのは事実です。
先入観なく冷静に見ないといけませんな。
前作が良作だったぶん、過渡な期待をしてたのもいけなかったのかもしれません。
赤ビキニでの“チラリズム”のように、スチールの撮影風景を押さえた単純なメイキングではなく、撮影に気をとられて無防備な状態の隙をつく動画撮影というのは方法論としては大正解だと思うのです。
大友センセや御大の映像は、完全にスチール撮影の風景を撮影しただけなので、モデルに動きはないし、シャッター音やスタッフの声まで入っており、撮影中はモデルがしゃべることのなく退屈きわまりありません。
今後もこの方法に、ビキニはゆるゆる、スク水やワンピースはきつきつをからめて、偶然のお宝映像を生み出していって欲しいと思います。
個人的には、3月発売の鮎川ほのかに懲りもせずかなりの期待をしております。
的確な、レビュー有り難うございます!!
苺ゆい、凄い!超凄い!
ルックスを含めた総合評価ですと、
河崎有紀を超えましたよ!!
(@;;@)
加藤美月に続き、衝撃作の連続です!
加藤美月のコメントのとこで散々熱く語ってしまいましたが、まさかそれを上回る「ツワモノ」に出会うとは思いもしませんでした・・・。
でも例えば河崎有紀の作品もそうなんですけど、これはあくまで海辺で遊ぶ水着の女の子を撮影しただけのものであって、シチュエーション的にはなんら不自然な映像ではないんですよね。
ですのでもし仮に何かが見えてしまったとしても、それは「(建前として)あくまでうっかり映ってしまった」訳であって、そういう意味ではこの作品は「お宝」と呼んでも差し支えないんじゃないかなって思います。
(加藤美月のほうは、シチュエーションとして不自然な分、より危険な匂いがします)
でもまぁいずれにせよ、どっちもガン見してることには変わりないんですけどねw。
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